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シンケンジャー1話「伊達姿五侍」
遡って、シンケンジャーの感想を最初から書いてみようと思い立ちました。
まずは記念すべき第一話から。

侍戦隊シンケンジャー第一幕「伊達姿五侍」
笑いも涙も詰まった、ホント文句の付けようの無い第一話でした。

冒頭の爺の「さあ、恐れ入って隙間へ帰るか、殿の刀の錆となるか」て台詞が、なんかすごく好きなんですよね~。
殿の「そんなヤツとの戦いに巻き込んでいいのか?」の台詞辺りから五人が集まる件は、その盛り上がりっぷりに涙が出てきます。
流ノ介にお父さんが「武運を」と声を掛けて送り出すシーンもいいですね~。

そんな感じで盛り上がるくせに、ことはの額に吸盤付きの矢が張り付いたり、流ノ介達がお互いを殿様だと勘違いし合ったりと笑いも挟んできて、泣き笑いで、もうここですっかりハマっちゃってました。

もう、二~三十回は見てますが、全然飽きないし、何度見てもワクワクしちゃいますねー。

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