スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
Posted by スミレ
 
[スポンサー広告
ブログネタ:落ち着く場所は?
落ち着く場所は? ブログネタ:落ち着く場所は? 参加中

ブログネタです。

落ち着く場所は?って事なんですが……、やっぱり映画館かな♪

特に、キレイなシネコンの薄暗い場内で、ゆったり座って上映を待ってるひとときが一番落ち着きますねー。

あと出来れば、客の入りはまばらな状態がベスト!
映画館の方には悪いですが。

でも、客が自分一人ってのは寂しいのでカンベンですネー。
実は、一度だけ経験した事があります、客自分一人。
京都の今は亡き朝日シネマの小さい方のスクリーンでした。

そんな感じですね。

 
スポンサーサイト
Posted by スミレ
comment:0   trackback:0
[トラックバックテーマ・ブログネタ
シンケンジャー19話/ディケイド22話
侍戦隊シンケンジャー第十九幕「侍心手習中」
戦隊物とかで、新メンバーが入った後のオープニングって「新メンバーのカットを無理やり入れました」的な感じになりがちなんだけど、シンケンジャーの新オープニングはイイ!
源太だけがが浮かないように、他のメンバーも撮り直してるなんて手が込んでますねー♪
折神勢揃いのシーンはお子様大喜びだろうなぁ。

冒頭の源太と流ノ介のケンカも楽しけど、並んで座ってるあきれ顔の殿とニヤニヤ千明が可愛いなー?
すっかり仲良しさんだよ、この二人。

今回のアヤカシは、変質者ですよ!
あぶない人ですよ!(人じゃないけど)
誰か、シンケンジャーじゃなくて、警察呼んでー!

しかし、若い女を殺して井戸に放り込むとか、何気にエグイ事言いますよね、シタリも。
ワンワンのくせに。
外道衆の名前は伊達じゃないなあ。

って、物語には全然触れなかったけど、もちろん良かったですよ。
シンケンジャーは面白くて当たり前になっちゃってますねー、贅沢な話だけど。

仮面ライダーディケイド第22話「ディエンド指名手配」
劇場版の「仮面ライダー剣」のゲストライダー三人が、オリジナルキャストで登場。
剣の劇場版は、私が唯一劇場で観た平成ライダーなので、結構印象に残ってますねー。
ま、お目当ては併映の「デカレンジャー」の方だったのですが。

頭になんか注射されるユウスケがあんまりだぁ・°・(ノД`)・°・
ホントちょっとユウスケの扱いヒドクない?

ディケイドの新フォーム、カッコワルイってのは先週も書いたけど、その上、他の仮面ライダーに変身するのじゃなくて、横に出てくるってのもなんかカッコワルイなあ。


Posted by スミレ
comment:0   trackback:0
[侍戦隊シンケンジャー
映画『新・黄金の七人 7×7』
映画『新・黄金の七人 7×7』見ました。

『黄金の七人』シリーズは、一作目~三作目までは見ましたが、これが一番面白かったです!
一作目は、シッカリしてるけど、今見るとちょっとヒネリに欠けるかなって感じで、二作目はユルイ雰囲気は嫌いじゃないけど、基本グダグダでダレるし。

それに比べて、この作品は、話もヒネリが利いていて面白い♪
キャラクターも全員個性的で、お邪魔虫のおじいさんも、下手な映画だとただ邪魔になるだけの鬱陶しいキャラになってしまう所だけど、鬱陶しくなる手前で上手く使ってたなーって思います。

アルマンド・トロヴァヨーリのスコアもステキだし、かなり満足な作品でした。

 
Posted by スミレ
comment:0   trackback:0
[映画
映画『華麗なる賭け』
映画『華麗なる賭け』見ました。
以前にテレビで放映したのをビデオで。

ピアース・ブロスナン主演のリメイク版は見た事があるのですが、このオリジナル版は初めて。
感想は、うーん、ちょっとキツイなあ。

金持ちの主人公が銀行強盗をするに至る心情や、ヒロインの仕事と恋に揺れ動く気持ちが全然伝わってこないので、登場人物に全然魅力を感じられません。
ヒロインも有能な保険調査員と言う触れ込みで登場したわりに、根拠の無い思いつきだけで行動して、しかもそれが当たってるなんて、説得力もありません。

捜査の心理戦とか恋の駆け引きとかも、かなりおざなりだし、中盤から後半に掛けては、主人公とヒロインがただダラダラとデートしてるだけにしか見えなくて、かなり退屈。

良い所は、スティーブ・マックイーンと、ミシェル・ルグランの音楽がステキなところくらいかなあ。
リメイク版の方が面白かったですね。

  
Posted by スミレ
comment:0   trackback:0
[映画
けいおん!最終回「軽音!」
とりあえず、ラストの演奏シーンでは涙が溢れてきて、もうダメだ……・°・(ノД`)・°・
なんか、ホントこの子達が愛おしくてしょうがないや。
音楽の力。ってのはもちろんあるんだけど、それだけじゃない、青春の一番輝いてる瞬間そのものを目の当たりにしたようで、どうにも眩しくて。

さわちゃんってキャラがいて良かったって思った。
彼女があそこにいてくれるから、大人になってしまった私達も照れたり遠慮したりする事なく、あの世界に入っていけたのだと思えるから。
いて良かったじゃなくて、そのためのキャラなんだろうけど。

このあと、軽音部の子達も受験とかで楽しいだけじゃいられなくなるだろうし、二年生の学園祭ライブで終わるのは正解なんだろうなぁ。
寂しいけど。
……と思ったら、来週番外編って♪
最後までお供させていただきますともさ(b^-゜)

 
Posted by スミレ
comment:0   trackback:0
[けいおん!
| HOME | next
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。